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不動産管理業者が抱えるべき部屋の片付け、清掃業者

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孤独死の特殊清掃や消臭など管理会社や大家さんが抱えるべき清掃業者

不動産管理業などにおける部屋の清掃や管理

ゴミを適性に処分することは企業価値を高めることです

MGもまごのても個人のお客様以外に対法人のお取引も多いです。
特に不動産管理会社や店舗関係が多いのですがMGもまごのても不用品関係にしては後発の業者です、ですからそれらお取引の会社は従来の既存業者が存在してました。


ですがそれらの業者が本当に適正な処理を行っていますか?の問いにほとんどの答えは『確認したことがない』ということでした。

現場での回収作業や積み込むところまでは目で確認できますがその先はどうですか?確認したことなんてないと思います。

新規のお取引の際に許可証の提示を求める会社は多いですがその先を確認するところは皆無です、MGでは新規のお取引の際には時間の許す限り処分場や社屋、情報等の管理体制を見せてご確認いただいてます。

どうせゴミと適当に扱うのではなく、それぐらい慎重になったほうがいいのではと考えます。

顧客情報が流出した大手保険会社

かなり以前のことですが某大手保険会社の顧客名簿リストがある建築現場の基礎工事の際にダンボールに入った状態で発見されたことがあり大問題になりました。

経緯は代理店が本来溶解処分で処理しなければいけない紙類をあろうことか安価な便利屋に委託したということでした。


当然溶解証明もマニフェストも発行されてません、そんなこと気にもしなかったため不用意な行動をしたようです。

その他にも廃棄したはずの某フランチャイズチェーンの看板が転売されていたり、廃棄で出したはずの物が店頭に並んでいたことも聞いたことがあります。

わずかのお金をケチって信頼を落とすのはあまりにリスクが大きいのではないでしょうか?

 

不用品処分を派手な広告や格安など表面上の情報で選ぶと大変な事態になってしまいます。

選ぼうとしている業者は本当に適正な処理を行いますか?もしその業者が不法投棄をしていたら、依頼した会社にも多大なペナルティが課せられてしまいます。
 

廃棄物から情報流出を絶対にさせない! 

パソコンのハードディスクはお客様の目の前で物理的破壊、ペーパー類は溶解、輸送する車両は鍵付きアルミコンテナで全車両クラウド型ドライブレコーダー装備で万が一の時にも追跡可能!万全の体制を整えています。

※処分委託会社:株式会社オネスト、株式会社伸光、株式会社乙、株式会社東京紙業、株式会社野口興業
 

その日のうちに書類関係は溶かして処分

専用ボックスに入れられた書類は、その日のうちに処理場へ直行します。途中での積み替えや仮置きは一切なく、お客様の元で閉めた荷台は次に開けるのは処理場です。処理方法は確実になくなってしまう溶解を行いますので絶対に復元できません。

2営業日以内に溶解証明送付 ※別途費用が掛かります
処理場への同行OK

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